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3月の大会は中止

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02 /25 2020
 新型コロナウィルスの感染拡大が進んでいる現状に鑑み、3月に予定していた県連主催の2大会を「中止」するのやむなきに至りました。 
 3月6日(金)に予定していたシニア大会は、選手権戦のみ後日(詳細は未定)改めて開催し、ねんりんピック岐阜大会の代表を決めていきます。
 3月22日(日)に開催予定の市町村交流大会は大規模の大会であり、日を改めた場合、会場の確保が困難なため今年度は残念ながら中止します。
 3月4日(水)に予定されていた市町村交流大会の第2回実行委員会もなくなります。
 当初は4日の実行委員会で最終的な判断をくだす予定でしたが、川口の各公民館が主催行事をすべて自粛するという決定をされたのに伴い、正副委員長会議で早めに結論を出させていただきました。
 当該大会の申し込みをされた方々には別途中止の連絡をさせていただきます。
 いまは一日も早い終息を願うばかりです。
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堤さん、佐藤さんが優勝

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02 /16 2020
 第46回埼玉女性囲碁大会が16日、さいたま市西区の指扇囲碁サロンで行われ、堤裕子さん(上尾、三段)、佐藤美空さん(さいたま、小5、6級)が優勝した。
 大会にはベテラン選手から小学1年生まで25人が参加した。ハンデ戦で各4戦し、全勝者を優勝、3連勝後の敗者を準優勝、その他の3勝1敗者を3位とした。小1の野中優希さん(五段)と小2の李香澄さん(四段)が大人たちの注目を集めた。
 準優勝、3位は次の通り(敬称略)。
 【準優勝】安斎京(宮代)、瀧野ソノ子(さいたま)
 【3位】野中優希(さいたま)、李香澄(所沢)、小林幸子(上尾)、大野光代(さいたま)、橋本真理子(熊谷)

斉木さんが優勝

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02 /08 2020
 第31期埼玉女流囲碁名人船が8日、さいたま市中央区の囲碁サロンさいたま新都心で行われ、早大4年の斉木果穂さん(朝霞)が2年ぶり2度目の優勝を果たした。
 参加者はベテラン選手から小学生まで17人。2組に分けて予選リーグを行い、各組上位2名が決勝トーナメントに進出した。小1の野中優希さん(さいたま)が予選を突破して注目された。上位3人は来月東京で行われる女流アマ選手権の出場権を得た。
 結果は次の通り。
 【準決勝】斉木―中押し―▲岩月祐子(越谷)、▲佐藤ひかる(狭山)―3目半―野中優希(さいたま)
 【決勝】▲斉木―34目半―佐藤
 【3位決定戦】▲岩月―中押し―野中

彩の国連合が準優勝

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02 /02 2020
 第49回ジャンボ囲碁大会(日本棋院主催)が2日(日)、日本棋院会館で行われ、彩の国連合チーム(主将・中島光貴さん)が準優勝した。
 大会は11人の団体戦。彩の国連合は1、2回戦をともに10―1で勝利した後、3回戦で窪庭道場支部(栃木)に5―6と敗れたが4回戦で浦安支部(千葉)に8―3と勝って3勝1敗とした。優勝したのは4連勝の横浜本因坊。彩の国は選手の勝ち数の合計が同星の他チームを上回った。
 彩の国の副将以下のメンバーは次の通り(敬称略)。
 ②大岩徹③曽我部敏行④竹中卓真⑤野口正樹⑥小川賢⑦大倉健二⑧増田育男⑨鶴岡俊介⑩高橋治⑪斉木果穂
 個人では中島さん、大岩さん、竹中さん、野口さんの若手4人が全勝した。

小山君が優勝

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02 /02 2020
 第10回行田市少年少女囲碁大会(同市教育委員会等主催)が1日(土)、行田市中央公民館で行われ、ノーハンデ戦で小山稜太君(鴻巣)が優勝した。
 大会はノーハンデ戦、ハンデ戦の棋力認定戦、13路盤戦、親子入門教室、プロ棋士による指導碁の5部門からなり、合わせて88人が参加した。日本棋院からは鶴丸敬一七段、三村芳織三段が参加して指導にあたった。
 各部門の成績優秀者は次の通り(敬称略)。
 【ノーハンデ戦】①小山②小林高誠(さいたま)③平岡誠(同)
 【ハンデ戦最優秀賞】高野太一(久喜)、鈴木寿弥(栃木市)、藍沢里乃(伊勢崎)
 【13路盤戦】①斉藤里奈(行田)②新村一樹(さいたま)③林桃花(鴻巣)
 【敢闘賞】及川舞(伊勢崎)、宮崎梨帆(さいたま)





オオボケnaoちゃん

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