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朝日ジュニア150人が申込

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02 /24 2013
 3月3日(日)に川口市で行われる予定の朝日ジュニア囲碁埼玉名人戦の申し込みが21日に締め切られ、幼稚園児から中学生まで約150人の申し込みがあった。
 当日の受付は9:00~9:30。
 申込者の内訳は次の通り。
 【名人戦の部】24人
 【ハンデ戦の部】(組み分け予定は当日欠席等の事情により若干の変更あり))
  A(四段~1級) 32人
  B(2級~7級) 32人
  C(8級~18級)35人
  D(19級以下) 25人(=13路盤)
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ジャンボ大会に参加

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02 /24 2013
 24日、日本棋院会館で行われた第42回ジャンボ囲碁大会月組(15人1チームの団体戦)に参加した「彩の国連合」は2勝2敗に終わり、上位入賞はならなかった。
 彩の国連合は日本棋院埼玉県支部連合会が各支部、大会参加者等に呼びかけてチームを編成した。
 主将は元女流アマ選手権者の大澤麻耶さん(さいたま)。
 高校生も3人(竹田、武澤、栗崎)参加した。
 この日の成績は次の通り。
 1回戦 対 初台囲碁クラブ  12-3
 2回戦 対 新宿囲碁センター  2-13
 3回戦 対 田園会      15-0
 4回戦 対 明友会       4-11
 個人では、15将の大倉健二さん(吉川)が全勝賞を獲得した。
 

埼玉女性囲碁大会

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02 /24 2013
 第40回埼玉女性囲碁大会(埼玉新聞社、日本棋院埼玉県支部連合会主催)が24日(日)、さいたま市浦和区のさいたま共済会館で行われ、小3の大須賀聖良さん(さいたま市、五段)らが優勝した。
 大会には幼稚園児から大人まで74人が参加した。
 変則リーグ戦で4局打ち、4戦全勝者が優勝、3連勝同士の優勝決定戦で敗れて3勝1敗となった者が準優勝、その他の3勝1敗者が3位の表彰を受けた。
 また成績に応じて段級の認定も受けた。
 優勝、準優勝者は次の通り(敬称略)。
 【優勝者】大須賀聖良(さいたま)、大河原治世(戸田)、金井美歌(さいたま)、市川文子(北本)、新井幸子(宮代)、田坂心音(さいたま)
 【準優勝者】鈴木公恵(さいたま)、田中恭子(熊谷)、内藤絹枝(さいたま)、牛山幸子(さいたま)、宮田優(さいたま)
  

岩﨑さんが初優勝

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02 /17 2013
 第55期埼玉名人戦の準決勝、決勝が17日、さいたま市中央区の囲碁サロンさいたま新都心で行われ、慶応大2年の岩﨑穂積さん(さいたま市)が初優勝を決めた。
 この日の対戦結果は次の通り。(左方勝ち、△印先番、敬称略)
 【準決勝】
 吉松滋(越谷)―1目半―△大岩徹(三郷)
 岩崎穂積(さいたま)―6目半―△竹田和正(朝霞)
 【決勝】
 △岩崎―反則(時間切れ)―吉松

 決勝戦は意外な結末になった。
 終局間近、両者が秒読みに追われながらコウ争いが延々と続いていた。吉松さんの秒読みが進行していたのに勘違いし、残り1秒であわてて時計を押した。だが、その時点では着手をしてなかった。
 岩崎さんも事態が呑み込めず、両者茫然。
 時計を止めて運営責任者の裁定を仰ぎ、吉松さんも「仕方ないですね」とそれに従った。
 無事に終局していれば盤面勝負という形勢だった。

佐藤さんが3度目の優勝

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02 /16 2013
 第24回埼玉女流名人戦(埼玉新聞社、日本棋院埼玉県支部連合会主催)兼全日本女流アマ選手権県予選が16日、さいたま市中央区の囲碁サロンさいたま新都心で行われ、佐藤舞さん(入間)が2年ぶり3度目の優勝を遂げた。
 大会には小・中学生9人を含む23人が参加した。4人一組で予選リーグを2局打ち、2勝者6人は予選通過、2敗者は失格、1勝1敗者は抽選で2人復活できる。
 3月に東京で行われる全国大会には上位6人が出場できる。
決勝トーナメントの結果は次の通り(左方勝ち、敬称略)。
 【1回戦】
 大須賀聖良(さいたま)―菅野孝子(入間)  佐藤舞(入間)―清水直子(さいたま)
 塩田瑠美(さいたま)―浦ひかる(さいたま) 工藤郁香(さいたま)―門奈玲子(所沢)
 【準決勝】
 佐藤―26目半―大須賀  塩田―中押し―工藤
 【決勝】
 佐藤―3目半―塩田
 【全国大会代表決定戦】
 清水―中押し―菅野   門奈―中押し―浦  

行田市少年少女囲碁大会

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02 /14 2013
 3月24日(日)、第3回行田市少年少女囲碁大会(行田市、日本棋院等主催)が開催されます。
 ・棋力別段級認定大会(19級以下は13路盤対局)
 ・囲碁入門教室
 ・プロの指導碁と大盤解説 等が予定されています。
 詳細、申込方法等については「行田市中央公民館」のホームページでご確認ください。
 まもなく日本棋院のHPにも掲載されると思います。

 2月12日付けの質問にお答えいたします。
 棋力認定戦における段級位は基本的には現在の棋力を申請していただきます。
 行田市の場合、全員に認定状をさしあげる予定です。成績に応じて現在の段級より上がるか、現状の認定かになります。

 なお、3月3日(日)に予定されている朝日ジュニア囲碁名人戦の申し込み締め切りは2月21日(木)です。

埼玉名人戦

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02 /10 2013
 第55期埼玉囲碁名人戦(埼玉新聞社、日本棋院埼玉県支部連合会主催)2日目が10日、さいたま市中央区の囲碁サロンさいたま新都心で行われた。
 この日は初日を突破した28人に4人のシード選手が加わり、本戦1回戦から準々決勝までが打たれ、高校生の竹田君、大学生の大岩さん、岩崎さん、ベテランの吉松さんの4人が準決勝に勝ち残った。
 2回戦からの結果は次の通り(敬称略)。
 【2回戦】
 大倉健二(時間切れ)曽我部敏行
 大岩 徹(中押し) 森屋偉作
 吉松 滋(5目半) 永田昌夫
 早瀬久夫(3目半) 斉藤辰夫
 竹田和正(中押し) 新増季治
 田熊秀行(中押し) 工藤義也
 岩崎穂積(中押し) 増田育男
 安食 護(中押し) 小川 賢
 【準々決勝】
 大岩(時間切れ)大倉
 吉松(11目半)早瀬
 竹田(中押し) 田熊
 岩崎(中押し) 安食

埼玉囲碁名人戦

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02 /03 2013
 第55期埼玉囲碁名人戦(埼玉新聞社、日本棋院埼玉県支部連合会主催)の1日目が3日、川口市立中央ふれあい館で行われ、小6の工藤義也君ら28人が2日目に勝ち残った。
 大会には小中学生10人を含む74人が参加した。4人一組で予選を打ち、2勝者は予選通過、2敗者は失格、1勝1敗者は抽選で復活した者が本戦出場者決定戦に臨んだ。
 2日目は会場を囲碁サロンさいたま新都心に移し、招待選手の曽我部敏行さん、昨年ベスト8のシード選手、高校生の竹田和正君と武澤宏樹君、全国こども棋聖の川口飛翔君を加えた32人によって本戦1回戦から準々決勝までが行われる。
 1日目の勝ち抜き者は次の通り(敬称略)。
 増田育男、菊川哲夫、大岩徹、安食護、栗崎正裕、上原忠、斉藤辰夫、工藤義也、小川賢、田熊秀行、松井和正、吉田哲、吉松滋、新増季治、永田昌夫、早瀬久夫、江森公洋、神山将士、森屋偉作、松島幾男、池田晃希、岩崎穂積、青山雄大、佐藤俊夫、藤幡英毅、関根孝昭、住谷光圀、大倉健二

朝日ジュニアの質問に対する回答

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02 /01 2013
 19級以下は13路盤になります。
 9路盤はありません。

オオボケnaoちゃん

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